古代中国に隠された聖書の神


著者 唐 振 基
本体価格+税 2200円
オールカラー 全365ページ

漢字を作った中国人は、ノアの洪水後に起こった「バベルの塔」事件で、中国へ移住した人々です。
実は漢字には天地創造からバベルの塔事件までの歴史に基づいて造られたものがたくさんあります。


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古代中国の信仰の中にあるヘブライ人との不思議なつながり。 漢字の中に聖書があり、西洋の宣教師も驚かせた中国の神の正体とは?! 中國古典の中から浮かび上がる驚くべき新事実に再び光をあてる!! 中国語・英語・ドイツ語で出版されて大反響の本がついに日本語で登場!! 
著者:唐 振基 
1955年シンガポール生まれの第四世代の華人。 シンガポール工芸学院を卒業後、米国に留学。カリフォルニア大学経営学修士。 2008年にカナダのトリニティ・ウェスタン大学より名誉博士号を授与される。20年あまりにわたり、グローバル教育機構(LDi,Inc U.S)の最高責任者を務める。 東西文化の交わるシンガポールで育ち、中国と西洋文化の交差点を見出す。古代中国とユダヤ民族の文化の比較研究を行い、「Faith of Our Father」をまとめあげた。

価格:2,200

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